2012年10月11日木曜日

東方ロワ完結記念紅楼夢オフレポ

東方ロワ完結記念紅楼夢オフのオフレポなんよ。

*なんでお前(ウッカリ)がいるんだ編
 ……いや、ちゃうねん。当初、来る気は無かったねんで。
 ただな、
・どこかの獣耳にさんざ煽られた
・アニ2関係者がこんなにギッシリ集まるなんて滅多にない
・東方完結記念だしね。祝わないとね。仕方ないね。
・大阪の友人にしばらく会ってなかったので久々に会うのも悪くない。
 などの理由が複合して、一念発起した模様。なお後悔はしてない。

*前日大阪入り編
 前日に友人宅に宿泊。なのはとガンダムたっぷりの部屋である。
 なのはさんの水着フィギュアがあったけどこれ完全に若いママさんだよね。
 関西アニメシャワー→ガンダムAGEトークで寝たのが4:30。起きたの8:00。ま、まぁいけるやろ(震え声)。
 そんなリアル友人と別れ、梅田へ。さすがに数回行ってるし迷わんだろう。→迷いはしないものの駅前変わりすぎィ!? 梅田の不思議なダンジョンは相変わらずな模様。

 いつもの集合場所で前日デー……もとい京都小旅行してきた白幕さん、だよもん氏のお2人。そして東京からの使者・脱衣拳氏と接触。そして2年ぶりぐらいになるドS氏と合流。相変わらずの仙人ぶりである。
 ネコミミ氏、魔王氏とヨッミー氏と続々と合流する中、なかなか姿を現さないtu4氏。そしてTL上に踊る「完 全 迷 子」の文字。梅田はダンジョンだからね、仕方ないね。
 無事合流後、何回か乗り換えながらインテックス大阪へ向かう。途中魔王氏とtu4氏のネタ話やらプロットやらを聞きながら移動。興味深い。

*東方紅楼夢編
 孤高氏と合流し、みんなばらけて会場へレッツゴー。合同誌を含む霖之助本は大体確保……他愛なし。
 1時ごろぐんそーさん、感電氏と合流。3時までオリ書いてたぐんそーさんを6時に叩き起こしてオリを送らせたネコミミはぐう畜。(本人曰く『誰も読んでないのはそれはそれで可愛そうだろう!』とのこと。でも叩き起こすのはやっぱり鬼畜だと思う)
 ガチ勢ネコミミ氏。みんなが一時間ぐらい回ってぐったりする中、再び会場に突入する。同時に突入したぐんそーさんは10分持たずに撤退。まぁ、よくがんばったよ。
 コスプレも目撃。綺麗な紫さん、寅ナズ、あやや……だが最も印象に残ったのはマッスル勇義であった。いや、マジプロレスラー体型だったんだよ! リアル三歩必殺が出来そうだったんだよ! アックスボンバーとかやったら首の骨が砕けそうだったんだよ!なお孤高氏も目撃した模様。

 『霖之助本が意外と多かった』との感想を聞く。あー……需要と供給が一定して見込める分、男性キャラ本は強いかも。ドS氏「燐本とかなくてさ……」うん、ファイト。
  
・撤退時のアクシデント
 大阪に到着したので電車を降りる→脱衣拳氏「荷物忘れた!」→電車の中にダッシュ、荷物を手にする脱衣拳氏!→その瞬間無情に閉まるドア。窓に張り付いた脱衣拳氏を尻目に発進する地下鉄。遠くへと消えていく脱衣拳氏。取り残される我々。

 漫 画 か !

あの光景は一生忘れないであろう。それだけの破壊力があった。
なお、東京で慣れていたので次の駅で乗り換えて帰ってこれました。東京ってすごい(粉みかん)。

*ファッキンで時間つぶし(2回目)
 ファーストキッチンで二手に分かれてモソモソ暇つぶし。
 tu4氏たちは梅田とらに確認しに別行動をとる。その間にドS氏、さらりと3DSLLを買ってくる。何でさ。
一方でぐんそーさんのオリを読み始める魔王氏。リアクションがいちいち面白い。
その後、ヨドバシで暇つぶしの後、墨さんと合流。
 墨さんの初対面の人あてクイズ
  tu4氏に向かって「魔王氏っぽい」
  白幕さんに向かって「tu4氏ですね!」
  魔王氏に向かって「白幕さんでしょう!」
 ……スゲェ、この男全部外しおった……!!

・サプライズだとかなんだとか
 何か6時ぐらいにサプライズがあるとか何とかネコミミ氏が言うので、『まだかなー』とか言いながら周囲を何ともなしに見回すウッカリ。
するとなんか魔王氏が何かを凝視している様子が目に入る。ごくごく自然にその視線の先を追うと……

 な ん か い る。

 一ヶ月前九州で見かけた上に、昨日から散々『大阪雨降れ』とか煽っていた漫画書き手がそこにいたのだった。
 そう、「煽るためだけに大阪に来た!」と豪語する男、"ぐう畜ファッキュー"康一君である。

*夕食編
Q:乾杯の音頭を任された康一君は何といって乾杯したでしょう?
A:「ヴァァァァァァァァ!」
 頼むからせめて日本語をしゃべりなさい。

康一君「RPGとラノルタは完全に読み手ポジションなので好き勝手発言していく」との宣言どおりラノルタの名作について次々語りだす康一君。もう止まらない。
 
康一君「ボマー氏が苦労人ポジションなのが納得いかない! あれはエース氏やボイさんがアレなだけでボマー氏も頭おかしいから!」
康一君「エース君も普段は割りと手堅い話も書くんだよ。たまにおかしくなるだけで」
康一君「エース君もさぁ、"タイムマシン出します"とかワザワザ言わなきゃいいのに! でも俺あの人大好きなんだって!」うーん、やっぱりエース氏の本人いないのに名前出る率は異常。

ってアレ、康一君の発言しか覚えていない。

・感電君「RPGロワに比べたらFFDQの施設破壊なんて序の口よ」RPGロワコワイ!
・だよもん氏は葉鍵3と東方を完結に導いた大正義書き手。
 なお次は中学生ロワに向かうっぽい。完結は約束されたようなものやな(確信)。
・感電君たちからサザエさん全一の有難い話をきく。
 聞いていたネコミミ氏も思わずサザエさんを見る目が変わったという伝説の回。中島女装ネタとか存在自体知らなかった……。
 スーパー煽りマン康一君、アグレッシヴ発言のマーラ様の人たちが「あ、はい」(清聴)というリアクションをとってしまったことからその凄まじさが分かろうというもの。
 そんなサザエさん全一がやりたいのは『古生物ロワ』らしい。……じ、次元が違う……!
・咲全一Skyさんことワシソダ墨さんの有難い話を聞く。
 ・ヨッミー氏曰く『大阪デート』は咲SS界隈=○○○○○の意味でとられるぐらい有名だとか。
 ・咲SS勢力の中では大阪チームのキャプテンはストップ高らしい。
 ・あとロワ書き手はキャラの死に対する耐性……というかそういうのが高すぎるというか、そこら辺の感覚がガチで麻痺しているというお話。

一方、師範やれんげさんといった来れなかった人をTLで煽りまくる康一君と墨さん。2人はマジ背中から刺されても文句言えないと思います(マジ顔)


*暇つぶし編(ゲーセン)編
ひとまずエアホッケー対決をすることに。
第1試合:康一君&脱衣拳氏 VS 感電君&ぐんそーさん
 フィールドに倒れこむなど、どう足掻いても酔っ払いな康一君。
 えーと、どっちが勝ったんだっけ(痴呆)
第2試合:ウッカリ&孤高氏 VS だよもん氏&白幕氏(意味深)
 思い返せば不思議な組み合わせ。だが普通に負ける。
 あ、おれそういえばこの手のゲームで勝った例が無いわ。

 階を移動してビデオゲームコーナーへ。ここで俺も一時的にダウン。椅子に座って死に掛けてた。一方で康一君、酔い過ぎでゲーセンの床にぐったり。マジよー、この子よぉー!w

俺が気絶している間にいつものクイズゲームをやったが、ついに敗北を知ったらしい。
んで、気づいたらエヌアイン対戦会が始まっていた。不思議な軌道を取るアドラー(康一君)、確実にズパズパする不律(ぐんそーさん)、がんばって前に出る戦車(脱衣拳氏)、といった面子を戦車で狩まくるリロイングマン。やっぱ感電君つえーわぁ。
そしてその横で淡々とスト4で見知らぬ人を叩きのめすドS氏。
ここでドS氏とはお別れ。あじゅじゅしたー。

*カラオケ編
 朝まででアイス食い放題ドリンク飲み放題であの値段は実際安い。東京さ物価高いだよ……
 2つ部屋を取って、1つの部屋は東方アレンジオンリー大会、もう一つの部屋は古めのポップが横行する魔窟と化していた……!どのぐらい古いかと言うとLOVEマシーンとかkinkikidsが平気で飛び出すレベル。お前ら俺より大分若いはずやろ!
 なお俺がいたのは後者。通称漫画ロワ部屋である(白目)
 YAH-YAH-YAH!で拳を突き上げたり妙にテンションが高かったのも特徴。5割康一君、3割墨さん、2割脱衣拳氏のせい。

今回、tu4氏はそっ閉じせずに幾つか歌ってきました。ゴールデンボンバー好きねぇ。
ちなみに今回のそっ閉じ担当は魔王氏でした。まぁマキシマムザホルモン歌った康一君が床の上で釣れたてのマグロみたいにビッタンビッタンしてたからね。さもありなん。

なお康一君、後半はさすがにダウンしていた模様。そりゃあんだけ冷酒がぶ飲みしてカラオケでシャウトすればな! 記憶が確かなら床の上で歌本を枕にぐったりして店員さんに冷たい目で見られてたような気がする。

あ、そういえば何とかfancy baby dollを歌うことに成功。墨さんの勇姿を見せたかったからね。ちょっとオジサンがんばったよ。あの程度でれんげさんの代わりができたとは思えないが、まぁ仕方がない。みんなー、ホンモノはもっと面白いんやでー。

*ファッキンで時間つぶし(2回目)
 午後から友人の結婚式があるというハードスケジュールな孤高氏と別れファーストキッチン(2回目)へ。
 しかし眠気も手伝い、いまいち何話したのか覚えてない不思議空間。
 あ、ヤスケンスレ住民がツイッターを本物と認めたくない=ラグナロクの続きが出ないことを認めたくない勢だというのは理解できた。俺は何時までも待つよ。
 その後、俺とtu4氏とだよもん氏と白幕さんは力尽き東京へ。駅のホームで週間文春を買うtu4氏。お茶がビールだったら完全にオッサンである。

*帰宅後
 その後ソファーでダウンし、友人の電話で飛び起きる。
 んでもってまどかの映画を視聴。おれはまどかは最終三話を見ただけの偽把握勢力なので非常に楽しめました。 さやかちゃんェ……。

*総括
 ……アレ、康一君の事多すぎ……!? おのれ康一君!

2012年9月19日水曜日

九州オフレポ


九州オフレポなんよ。
やっぱり間違っているところあるとおもうんよ。
知っての通り我輩畜生やからね(予防線再び)


*博多到着~集合編
 前日体調を崩しつつも無事博多駅に到着した私はショックを受けていた。何にって?……案外でかかったんよ、博多駅。いや、そのそりゃ東京駅とかに比べりゃ普通だけど……想像より。
そんなこんなで気おされながら、舞城ジョジョを読みつつ皆の到着を待つ優雅な昼下がり。
あれ、何だか呪術師然とした好青年が下から覗き込んできたでござる……そんなこんなで僕は無事オフ面子と合流したのであった。

・れんげさん
 ああ、対主催チームだったら間違いなくリーダーや! と思わせる謎の安心感。
 全身から発せられるいい人オーラに思わず拝みそうになること必死。
・GJ師範
 『オーズのOPにおける火野映二の格好』といえばわかる人はわかるのではないか。エスニックとかオリエンタルとかそんな感じの格好をした若者。康一君が来ると聞いた瞬間、チラチラ駅の方を見る乙女ムーヴを発動しはじめる。なんでさ。
・エクステさん
 今回の紅一点。割と大荷物持たせたまま移動をする書き手勢は鬼畜。どう絡もうかとおもったらスパロボの話題で容赦なくフィッシュされる御仁でござった……! わぁい超楽しい。
・墨さん
 オイ、誰だよピザとかいったの! ぜんぜん太ってねーじゃねーか!
コミュ障とかいうのも嘘八百のコミュ強ップリ。訴訟も辞さない。ただヒモ生活は事実だった模様。本人否定してたけどヒモですよありゃあ……相手男だけど。本人ルームシェアって言ってたけど。

康一君と合流後、お昼を食べに向かう一行。
あ、康一君はいつも通りでした。


*昼ごはんと時間つぶし編
・お昼
 「博多っぽいものが食べたい!」
 「博多っぽいの……?」
 「「「「……ラーメン?」」」」
 我々の発想力の貧困さに脱帽。
 あ、昼飯のラーメンはうまかったとです。山口県民ゆえやっぱり豚骨が好みなのよね。
 2:4で別れたのでれんげさんとカウンターに。二次スパとかスパロボの話をちょこっとする。
 「なんでテニアああなったし」「しかたないです」

・ゲーセン
 時間つぶしにゲーセンで以前も書き手総がかりでやったと言うクイズゲームに挑戦。
 結果「敗北を知りたい……!」
 ふふ、6人がかりで相手を圧倒するこの快感……!
 隣で2人ぐらいでやってる小学生とは目を合わせられませんでした、ええ。


*映画「るろうに剣心」視聴編
 後から聞いたことだが俺以外のほぼ全員がクソ映画を見る気概で足を運んでいたようだ……なんでさ! 俺は普通に楽しみにしとったんやぞ!
結果、超面白かった! ん? 何が一番面白かったかって?

 ……そりゃおめぇ武田観柳だろうよ。

とにかく武田観柳のテンションが異常だった。
・原作版「仕方が無いからガトリングガンを使った」
・映画版「ガトリングガンを使いたくてたまらなかった」
ぐらいの違いがあります。
 金をばら撒いてヒャッハー!とか、ガトリングを向けて「降伏しろ! ひざまづけ! いや、服を脱げぇぇぇ!!」とか、神谷道場を襲うチンピラがどう見てもモヒカンぽかったり、となぜか一味から漂う世紀末臭。まぁある意味明治維新って激動の時代だし間違ってないのかもしれないけど!その他にもふんわりとした軌道を描く対空牙突とか見所もたくさんでした!
 正直映画館に足を運んで欲しい。きっと満足すると思う。なお我々は6人とも満足した模様。

 ……いや、真面目な見所も多くて普通にいい映画だったんですよ!
 変態機動の飛天御剣流とか体術とか! 強敵感溢れる鵜堂刃衛とか! 流れるような背車剣とか。 最後の剣心&左之助無双とかは超かっこよかったし! 多対一の戦闘とか見所も多かったんですよ!
 ただそれを上回るほどのインパクトが武田観柳にあった。それだけのことなんです……

 なお、映画館で大爆笑していたのは我々ロワ組だけだった模様。
 ロワ書き手怖っ、近寄らんとこ。

 なおその後、『武田観柳ロワやろうぜ!』『俺ODIOロワに武田観柳出そうぜ!』『サンデーロワに武田観柳だそうよ!』とかほぼ武田観柳の話題だけで一時間潰す。

*呪われし飲み屋編
 移動を開始するも地図の読めない幹事(笑)によって盛大に迷う。
 エクステさん「地図印刷しててくださいよ!」
 あい、すいまてんorz
 エクステさんがスマホじゃなかったらどうしようとしてたんだ、俺。

 なんとか飲み屋に到着し、おビール様の洗礼を受けつつトーク!
・れんげさんにお土産同人誌を渡す。喜んでもらえた用で何より。
・墨さんもれんげさんにお土産同人誌とかを渡す。
・臭い人墨さんと初対面の人置き去り伝説/ごでぃのんさんゲロ野郎伝説を墨さんから聞く。えー、マジで謝った方がいいと思います。
・あ、普段はいい人だってのも聞きましたよ!(フォロー)『言い出せずに自分が寄稿した同人誌買っていった伝説』は割と萌えキャラだと思います。
 ・「○○○○は神クソ書き手。神書き手でありながらクソ書き手でもある唯一の書き手」「俺のクラスタではマジ口に出来ないんだけど……」まるでうかつに口出せない某神聖四文字みたいな扱いだな。○ー○ん。
・魚介類に舌鼓を打ちつつ、いい感じに酒が入ったので意識落ちる。池袋に続き二回目。
 ……はぁい、今回のスーパー土下座タイム。
 ……すてきち氏から連絡着てたぁー!!
 幹事が意識なくすとか……ないわーマジないわー。ホントごめんなさいマジごめんなさい。
 全力で謝りながら博多駅に向かう。
・師範、できあがる。
 「全然酔っ払ってないですよ!」
 いや、そういうやつは漏れなく酔っ払いなんスよ! 微妙にふらついてるし! 結構大きな声で電話するし! 電話口で「殺すぞ!」とか「クソが!」とか言ってるし!(それはいつものことらしい)
ロワ書き手怖っ、近寄らんとこ。
なお相手は臭い人こと広瀬さんだった模様。うーん、仲がいいっていいことだね!

*宿命の合流~時間つぶし編
・すてきち氏と合流
 れんげさん「ステルス鬼畜っていうぐらいだからもっと鬼畜っぽい人かと思ってましたよ~」
 すてきち氏「えっ」
・マックで2時間ぐらい時間を潰す。
・師範、康一君、墨さん死亡確認! 残った4人でスパロボトーク
 「ガンダムXサイコーや!」「ギリアムサイコーや!」「αシリーズは何だかんだで好き!」「マイトガインを出そう!」「ファフナーせっかく出たのに」「ファフナーハマダデテマセンヨヤダナァ」 「いや、ジ・インスペクターは面白いんですって!」「DWは一話のアレはいいんだけどそれ以降が……」「Dオリジナルキャラwwwww」「ルイーナのシュバルツバルトさんの話はやめろォ!」「ギリヴィレいいよね……」「いい……」「真・魔装機神を救ってくれよ!」「いや、アレは……」「したらばのでたらめスレ後半書いてたのは俺だぁ!」
  ……いろいろあった。発言者は伏せる。

*愛と憎しみのカラオケ編
 また迷ったよ(笑顔) いい加減機種変しませんかね、俺。
 迷った挙句付いてみたら「予約入ってませんねー」との返答。アルェー?
 結局俺が予約取ったのはどこだったんだろう……え、幻?
 その埋め合わせか知りませんが、非常に広い部屋を割り当てられる。
 この間も思ったがやっぱり広い部屋が良いね。移動が楽ってのはいい。

・カラオケ開始
 全体傾向として非アニソンの割合がそこそこ多かったような。
 銀杏BOYSとか珍しいのが連続ではいったりとか。
 2時間程度で喉がつぶれる&4時間後には睡魔でダウン。
 話に聞いたところではスーパー墨さん師範康一君タイムがあった模様。
 起きたらアニソンじゃ無いのが流れていた記憶はある。
 
はい傾向と対策
・れんげさん:
ロボアニソンや90年代アニソンだけでなく康一君のラインナップにもついていっていた万能タイプ。やっぱり何か世代とか好みがかぶる……俺以外で素で"プリズム"入れる猛者がいるとは思わなかった。なお歌はれんげさんのほうがダンチでうまい模様。
・墨さん:
ザ・エンターティナー。
特記事項にもあるとおり、ネタも仕込みつつ、普通の曲も入れたりとバリエーション豊富な男。あと歌もうまいわで何この完璧超人。いいかみんな、ツイッター上のあれは擬態だよ。あ、今度会ったらもう一度「RABBIT MAN」お願いします。
・康一君:
いつもより非アニソン大目だった印象。まぁ特撮分かる人もいつもより少なかったしね!その分いつもより違うエンジンでフィーバーしてた印象。
・エクステさん:
ロボアニソン+ポケモンとかF-ZEROとかとっても任天堂なラインナップ……! 「W-infinity」の"Drive!"とか言えたんで満足です。
・GJ師範:
ニャル子のOPで先陣をきった切り込み隊長。最近のアニメや特撮などを中心に入れてきたり、他の人とのデュエットが多かった印象。あ、「Time judged all」がデュエット出来て僕は満足です。
・すてきちさん:
えー、あ、そ、その歌ってません。
孤高氏の小説読んでたりした模様!
本人曰く「酒飲みたかった」――パッシヴスキル、土下座ムーブ発動。(心の中で)

<特記事項>
・れんげ氏と墨さんの「fancy baby doll」は神。
 「ゆかりんは世界一可愛いよー!」「ありがとー!」合いの手まで完全再現
 振り付けをこなす墨さん(サイリウム準備済み)と応えるれんげさんのコラボによる破壊力によって全員の腹筋が死ぬことに。マジであれは見といた方がいい。

*その後編
 gdgdターイム。何でマジでファミレスないのパート2。おかげで某フライドチキンでだべることに。
 やっぱりごでぃのん伝説とかヒモとか皆川ロワとか「Ⅱ世のネプチューンは許さない」とかそんな話題。
 墨さん「○○さん、ロワクラスタじゃねえから! でもロワ関係者と5人ぐらいリアルであってるのな! なんだこれ!」何なんでしょうね。
 
・ポケモンセンターへ
 駅ビル内にあるポケモンセンターへ移動。だがしかし大半の連中は近くの本屋さんに流れるという事案が発生。
 師範・エクステさん「なんで一言言ってくれないんですか!」
 他の人「あ……誰か言ってなかったの?(冷や汗)」
 康一君「うん、むしろ何で師範とか言ってくれなかったの?」(上から)
 やっぱ康一君畜生・オブ・畜生やわ(褒め言葉)。
 
その後、ウッカリとすてきち氏は昼過ぎに離脱。
実家への岐路に着く。うーん、いつか(特にすてきち氏に)リベンジかまさんとね……

2012年9月1日土曜日

第2回パロロワ名作劇場

あいも変わらず感想を垂れ流そう。
というわけで今回は珍しいロワをチョイス。


剣客ロワ第55話:ジゲンを穢す者

http://www15.atwiki.jp/kenkaku/pages/85.html


~ロワの雰囲気とマッチした表現~



さて、この話の何が好きかと言うと一つの地の文に集約される。

場面としては参加者、武田赤音が偶然物陰から見た老人の剣術を模倣する。
だがその剣術は門外不出の剣であり、太刀筋を盗まれたことを知った老人、東郷重位が逆にその素振りを目撃してしまう。
その老人が盗まれた剣術を評した一言である。

 それは異形の示現の庶子であった。

さらに文章はこう続く。

 それはあり得ぬ、あってはならぬ所から現れた。 
 そしてその庶子は、人の礼節を一切弁えぬ鬼子であった。 
 決して存在を許されぬ、おぞましき禁断の私生児であった。 
 ならば、その庶子はその親が責任を持ち間引かねばならぬ。 
 ならば、あの薩摩を冒涜せし異形の剣は滅ぼさねばならぬ。 
 薩摩の剣が盗まれた、その忌まわしい事実をも消すために。

この一連の文章が、たまらなく好きなのである。

まず単純に文章として美しい。
剣術を子に例え、"鬼子"、"禁断の私生児"、"間引く"といった子に関連する言葉を使うことで非常にまとまりの良い文章になっているのだ。「異形の示現の庶子」という比喩だけでもゾクリとくるのに、ここまで畳み掛けられると鳥肌が立ちっぱなしである。
また、これより前の文章で赤音の妖しい魅力を書くことで、盗まれた太刀筋=示現流を穢す鬼子という想像をしやすくしているのも見事である。

そしてこの比喩が特に秀逸だと感じるのは、これが剣客ロワならではの表現である、ということだ。
剣客ロワはwikiのタイトルや地図を見ても分かるとおり、非常に雰囲気を大事にしているロワである。コンセプトがコンセプトなだけに参加者も現代より過去の住人が圧倒的に多く、"鬼子"や"間引く"といった時代がかった言い回しがロワ全体から見てもしっくり来るのである。
同様の表現をしたとしても、現代が舞台の作品が多い他のロワではこうはいかないだろう。

またもう一つ、この一文が優れていると感じる点が、史実出展である東郷重位のキャラ立てに貢献しているということである。
剣客ロワの特色のひとつに、過去に実在した剣豪を多数登場させているという点が上げられるが……彼らは実質オリキャラみたいなものである。そして入り乱れる版権キャラクターに太刀打ちできるよう、様々な個性が持たされている。(その極まったものがルー語を操る坂本竜馬である。彼は彼で新しい坂本竜馬像を垣間見れるので必見)

その中で東郷重位の個性の一つとして"示現流に対するこだわり"があった。剣客ロワ参加者は剣客ゆえに大なり小なり自分の流派に対し"こだわり"があるのであるが、東郷重位のそれは"自国(=薩摩藩)の軍機機密"と同義であり、他の参加者と比べてもより強いものだった。

そこにこの話で盗まれた太刀筋を"異形の示現の庶子 "と表現したことで、その"こだわり"が"執念"や"狂気"に近いところにまで肉付けされたように感じた。
それは他のキャラにはない魅力であり、事実、次の話で東郷はある種の境地、または狂気に至ることになる。その話に至ったのもこの話があってこそだろう。


残念ながら現在はロワ自体が停滞してしまっているようだが、東郷の、そして赤音の活躍がまた見たいものである。

……ウーン、読み返してみたがやっぱ好きだわこの話。

2012年8月29日水曜日

第1回パロロワ名作劇場


昔チャットでだらだらしゃべっていたものの残骸がHDDの奥底から出てきたので、整理して再度呟いてみようかと。
なお独断と偏見によって語りますので十中八九作者の思惑からは外れたりします。


第1回:「ふしぎなおくりもの」(漫画ロワ244話)

http://www31.atwiki.jp/mangaroyale/pages/334.html


「ロワで一番好きな好きな考察話をあげなさい」といわれたら、アニロワ2ndの「月下の棋士」とこの間で延々と迷うんじゃないだろうか……そのぐらいに好きな考察話である。
なぜそこまで好きかといわれるとこの考察が『読んでてワクワクする』考察だから、という一言に尽きる。



通常、考察話は地味なものである。
さもありなん。動きはないし、キャラクターの色を出す方法も会話、合いの手と割合限られる。
現役時代、考察話は書くのは好きであったが、読者を楽しませたかというと……ちょっと自信はない。

その点この「ふしぎなおくりもの」は秀逸である。

まず着眼点がすばらしい。
「支給品」はパロロワにおいて重要な要素であり、各キャラが持ち支給品から考察を重ねるというのはよくある話である。
だが『全参加者の支給品を特定し、そこから考察を始める』話をやったのは後にも先にもこれぐらいだろう。

もうこれだけでつかみはOKである。
通常、考察話は『キャラクターがこれまでの状況を整理しつつ、主催の思惑、各人の動向などを推測し、これからの行動を決める』というものであるが、『第三者視点が、支給品だけに話を絞って』から始まるために、話の着地点が見えないのである。
そのため続きが気になって、ついつい考察に引き込まれてしまう。

さらにそこから誰も気にしなかった「ランダム支給品の数」、言われてみると不自然な「見せしめキャラの支給品」に対する質疑応答という段階を踏み、満を持して最後の支給品登場に持っていくのである。

この話は端的に言ってしまえば『独歩ちゃんが突入の切り札を見つける話』なのだが、引き込ませる考察という前振りをへたおかげで、ただアイテムを出すよりも切り札感覚というか、重要性を高めさせ、漫画ロワの最終決戦前にあるであろう突入の雰囲気を嫌がおうにも盛り上げてくれるのである。

漫画ロワを読んだことのない人は是非、漫画和露を追いかけてからここまでたどり着いてほしい。
単体で読んだとしても十二分に面白いが、全体的な流れの中でのこの話はさらに面白く感じられること請け合いだからである。


なおメタ的なことに触れると全支給品を矛盾なく設定するために費やされただろう労力にも敬意を払わざるを得ない。俺なら絶対やりたくない。
ぶっちゃけパロロワなんて素人リレー企画である。何かの弾みに至急品が増えたり減ったり。またそれに気づかなかったりといったことは良くあることである。
それをひとつ残らず調査した、その労力だけでも尊敬モノである。




……うーん、読み返してみたがやっぱり好きだわ、この話。



2012年7月30日月曜日

まさかのオフレポ


オフレポなんよ。
2年ぶりの更新なんよ。
たぶん記憶違いのところはあると思うんよ、我輩畜生やし(予防線)


*ラーメン二郎編
関東来るたびに二郎行く獣耳おかしい(挨拶)
この時点での参加メンバーはネコミミ氏、俺、孤高氏、脱衣拳氏。
今回行った二郎は高田馬場店。狭い。
迷うことなくトッピングににんにく野菜を頼むネコミミ氏の謎ブレイブアクション。

食い終わった後は後ろにそこそこ並んでいたので入店したのはちょうどいいタイミングだった模様。
みんな汗がすごい……コンビニで液体買わないとやってられないね。
茹だる様な暑さもあわせて、特に孤高氏とかすごい汗でした。
集まれる人と集まれるため、池袋に向かう。


*なのは映画編
ここでアニジャこと兄さん、白幕さん(東方ロワのレティキチ)、トモカさん(新西尾出身の突貫者)、真野センセーこと魔王氏と合流。
なおまたウッカリデスが初対面の人に「白幕さんですか?」と特攻した模様。あってて良かった。

・劇場が池袋のビルの上だったためリア充臭にまみれながら移動。
・映画は適度な取捨選択とリィンフフォース部分の大幅追加によって非常にまとまりがよくなって、楽しめました。
クロノくんとユーノ君はそのあおりを食らった形になったが許容。
え、グレアム提督……? 獣耳の姉妹……? ぐっ、頭が……!
しかし尺が短い割りに、ザッフィーの出番は90%ぐらい残っていたので相対的に出番が増えた形に。よしよし。
なんでStSでイケメンフォームならんかったん?
兄さん「はやてが"服かってあげる"って次のシーンで犬なってたのは笑った」ですよねー。

・そしてシャマルが映るたびに何か変な感情が湧き出るアニ2勢。仕方ないね。
・上映中、近くの席に堂々といびきをかいてた人(見知らぬ他人)がいたが、ガチ勢力にしてみたら処刑ものじゃないだろうか……
・なお最前列だったため見上げる形になって首が痛い。

・そういえばあんなに頑張っている子たちを殺し合わせる外道どもがいるらしい。信じられない(棒)

・とらのあなへ
ウッカリデス、グラス狙いでTYPE-MOON一番クジを引くがまさかのC賞クッションをゲットしてしまう。
予想以上にでかい。しかも今気づいたけどこれ水着じゃなくて下着だね。完璧にアウトだね。
角川ので各県にキャラクターが割り当てられていてそのポスターが店内に張り出されているが滋賀が見当たらない。
ネコミミ「なんで滋賀だけ飛ばされているんですかねぇ……」池袋店の陰謀である。


*晩御飯編
BOID氏、康一君、高野センセーことtu4氏、将軍、すてきち氏と合流。
康一君が遅れることについてみんな安定のリアクション。
実は今回そんなに遅れてなかったんだけどね!
トモカさんに年齢を尋ねられる。うん、我輩オサーンだよ。

・晩御飯おいしいです。
両センセー’sのありがたい話を聞きつつ、メシに舌鼓を打つ。
なおウッカリデスは酒が入って割と即効オチてたので、具体的な内容は康一君のオフレポ見ればいいよ。
そんな中で思い出せる範囲
・ネコミミ「秋せつらが秋姉妹の弟ってのを誰か書いてくださいよ!」
・仲の良い康一君と脱衣拳氏のやりとり。
・救急車におちついて対応できる墨さんはできる男だと聞いた。
・だよもん氏が白幕さんと会話している……よかった……ライダーダイナーの悲劇はなかったんや……!
・トモカさんは前回のジョジョバーでも特攻した模様。勇気の子か。

・その場にいなくても話題に上がるぐんそーさん
『軍曹はみんなの心に解けているんだよ』は名言。
ぐんそーさん融合型デバイス説。やはり電子の精霊だったか。


*カラオケ編
・すてきち氏、トモカさんと別れ、いつものパセラに。
・今回は一部屋であった、が、広い! とにかく広い。
20人ぐらいは入れるんじゃないかな。
おかげでトイレ行くのに人を乗り越えないでよかったり、自由に移動できたりしたのであった。
まぁ後半は大体ポジションが固定されてくるんだけど。
・そして大体いつもの漫画ロワ部屋の3人(BOID氏、康一君、脱衣拳氏)は固まる。
部屋がなくても漫画ロワ部屋である。

・スカイプ勢力
構造上Ipad前にいた2,3人以外は何も見れない聞こえない仕様である。
っていうか今回のオフは『二人に対するおめでとうを肴にして祝いつつ騒ごう』というもんだと思っていたのでルルスバさんには申し訳ないことをしたかもしれない
しかし歌を一時停止するなどという行為はしないかった、私も畜生だもの。

・兄さん、安定の即根オチ。
だよもん氏は一回死んだけど復帰。
今回最初から元気だったのは康一君、BOID氏、脱衣拳氏、tu4氏ぐらいか……
最初からいたのに一回も死んでいない脱衣拳氏マジすごいわ。これが若さか……

・初参加の白幕さんに遠慮などするはずもなく、我先にと曲を入れるオフ勢という畜生ども。
・パセラとなのはがコラボってたので頼んだら運ばれてくるはやてハニトーという名の名状しがたき物体。いあ、いあ。
まぁハニトーってアイスとけるとどっちみちアレになるんですが。

・曲は伝統のライダー系列→各人初披露ネタ→各人いつものという流れ。
夜11時~朝8時まであったので結構ゆったり。
3時ごろで『まだ半分も行ってないのかよ!』とか言ってたのに、結局予約が途切れることすらなかったという歌畜生ども。

・BOID氏:
最初に女性ボーカルを攻めるアグレッシバー。
ロワのかわいい系担当(自称)。彼のかわいい基準は我々と違うようだ。
・康一君:
熱唱系、ときたまフジファブリックとか入れるおしゃれさん。
最後にはライブパフォーマンスも入れる完全燃焼っぷり。
・脱衣拳氏:
ネタ系をはさみつつシャウト。
今回は古い洋楽になると画像が処理落ちして歌詞が表示されないという苦行に悩まされる。
・将軍:
あいも変わらずの美声ぶり。オペラはカラオケで歌うもの(断言)
毛布を持ってきてもらったり会計を担当していただいたりとご迷惑おかけしました。
・ネコミミ氏
わりと最新アニメのそれを追う系男子。
ネコミミ氏「MADRAX見たい。でも借りてきて2,3分見たらいいやってなる」
それ見たいっていえるのかYO!
・魔王氏
新旧アニメ特撮をバランスよく追う優等生。
なお魔王氏は樹木奈々好き系男子をしっかりアッピル。
・だよもん氏、白幕さん:
東方大目な2人。うん、知ってた。
だよもん氏は一度死んで復活して割りと元気であった。
なおここでも白幕さんはレティキチであった模様。
・孤高氏:
割と東方、ボカロ、アニメをバランスよく入れてたりする印象。
おや、だよもん氏かな、と思ったら孤高氏だったってのもわりとあった。
・tu4氏:
ボカロをせめつついつもどおりのアニメ。
しかしTVが表示サイズを自動でミスるせいでケータイ見ながら歌っていたのであった。
なお明け方ごろ地味にカルアミルク頼んでいたの忘れない。

……っていうかみんな平気で人のにのっかるから誰が誰だか忘れたよ!!

なお、兄さんは気づいたら寝てた模様。
見ているのですか、アニジャ… 夢の、続きを……

・初参加の白幕さんに遠慮などするはずもなく二度目の「LoveDestiny」、「覚悟完了!」で〆。
ハハハッ、そのうち覚えるようになるよ(ニッコリ)

・撤収前にちゃっかりなのはのリピーターカードを回収するアニジャ。
(何回も行くと何かもらえるらしい)
なのは関連に関して抜け目ねぇなのこの人。


・朝日に溶けそうになりながらも解散。
魔王氏はこの後秋葉原のMFイベントに顔を出すとか。死ぬ気か。



2010年10月27日水曜日

禁書目録読み読み

認印を紛失したので銀行に変えに行ったらサブだと思っていたほうが認印だった件(挨拶)

ほったらかしにしていた禁書21,22巻を読了。

……俺はかまちーを舐めていた。

いつも以上に擬音が多すぎね? というのはさておき、純粋に面白かった。
思想が青臭いのは禁書の味なので置いておくとして、かみやんのそげぶがココ数巻で一番綺麗に決まったんじゃないだろうか。シンプル・イズ・ベスト。
クライマックスの盛り上げ方に関しては追随を許さんな……!(個人的に)

そしてちょっと以外だったオチ。
これは次巻以降が気になるのです……!

そして何より驚いたのはむぎのんがマジでツンデレだった件であろう。
友人の『むぎのんはツンデレだよ』という発言がリアルだったことにマジ驚いた。
それでも滝壺一筋な浜面かっこいいよ浜面。
でもハーレムルートに行ってもいいんじゃよ?(チラッ)

後コレだけは言っておかんと……アクセラレータマジ天使(能力的な意味で)

2010年10月26日火曜日

ほったらかし

引越しとか、激務とか色々あったんや(言い訳)

ニトリやばい。
にとりつっても超妖怪弾頭の河童娘でなく家具屋のほうね。
デザインが素敵な家具が多くてツイツイ買いたくなる……

新居クソ狭いのにね!
でも棚は買うよ!